ディケイド→W
新聞のテレビ欄で、仮面ライダーの新シリーズが紹介されていて「あれれ?」と思ったのですが、調べてみたところディケイドは8月までで全31話、9月からは仮面ライダーWが始まるようです。今まで1年サイクルだったので変な感じ。まぁディケイドは10周年記念のお祭りってコトなんでしょうね。
新聞のテレビ欄で、仮面ライダーの新シリーズが紹介されていて「あれれ?」と思ったのですが、調べてみたところディケイドは8月までで全31話、9月からは仮面ライダーWが始まるようです。今まで1年サイクルだったので変な感じ。まぁディケイドは10周年記念のお祭りってコトなんでしょうね。
日本サプリメントの豆鼓エキスつぶタイプというサプリメントのCMで流れている曲が頭の中でヘビーローテーション。
ペーソスという50代のおやじデュオが歌う、霧雨の北沢緑道という曲だそうです。メロディーラインが秀逸。ブレイクしそうな予感がします。
♪血糖値が高いから~、中性脂肪が多いから~、前立腺が腫れてます~、とにかく歩けと言われてる~
お隣の武蔵野三鷹ケーブルテレビはtvk・テレ玉のパススルーを開始した模様。J:COM調布・世田谷も頑張ってくれー!!
2008年11月20日
武蔵野三鷹ケーブルテレビ株式会社
JCNテレビをご視聴いただきありがとうございます。
現在地上アナログ放送のみでご視聴可能となっている以下3チャンネルを
2008年12月1日より地上デジタル放送でもご覧いただけるようになります。地上031-1 tvk(テレビ神奈川) ※リモコンボタンで『3』
地上031-2 テレ玉(テレビ埼玉)※リモコンボタンで『10』
地上121 放送大学 ※リモコンボタンで『12』
視聴にあたりテレビおよびSTB(セットトップボックス)の再スキャンが必要になります。
http://www.mmcatv.co.jp/news/detail/1207481_21077.html
(2009.1.12追記)
J:COMカスタマーセンターにメールで問い合わせて見たところ、「放送帯域の確保が難しい為、お住まいの地域ではご提供の予定がございません。また今後につきましても、現在のところ未定となっております。」との返事でした。とほほ。
これまたマンガ原作の作品。内容は敢えて予習せずに見に行ったのですが、悪夢のシーンとかホラー映画のごとく怖すぎ。主人公の杏は両親が離婚して母が自殺してそりゃ可愛そうな境遇ですが、せっかく救ってくれる大悟がが近くにいるのに勝手に離れていってしまって、なんだかなー。どこに共感してどう感情移入すればいいのかつかみきれない映画でした。原作よりかなり端折ってあるらしいので、原作読めばもう少し違う印象なのかも知れませんが。
杏の中高生時代を演じた夏帆ちゃんは難しい役柄を迫真の演技でこなしていました。毎度毎度キスシーンとか、ラブシーンが多いのが気になりますが、可愛い姿を大画面で拝めて幸せなひとときでした。
前回見たmemoに引き続き自殺ネタはヘビーすぎてしんどかったので、次は自殺者が出ない映画にしたいところ。
ケータイ刑事でお馴染みの個性派俳優・佐藤二朗さんの初監督作品が公開中ということで渋谷シネ・アミューズへ。19:15からのイブニングショーですが意外と客入りが良かったです。
紙にメモを取らずにはいられない強迫性障害を持った女子高生の前に、音信不通だった叔父が突然現れる。その叔父も手の汚れが気になって手洗いを続けてしまう強迫性障害を持っていることが分かり、そんな二人の奇妙な心の交流が始まるのだが、病気と闘わなければと考える叔父は自分自身を追いつめてしまい自らの命を・・・。そんな事件を乗り越え主人公は病気と闘わずに受け入れながら生きていく術を見つけていく。といったお話。あまり下調べせずに見に行ったのでヘビーな内容でびっくり。
佐藤二朗ワールド炸裂でクスリと笑える場面も楽しめたのですが、見終わった後に心に手を突っ込んで掻き混ぜられるような余韻が収まらない衝撃的な作品でした。「人生はしりとりのようなもの」なるほど。
代休取って渋谷のシネクイントへ。ココ来るのはカスタムメイド10.30以来かな?
平日の昼前なので観客は少なめで20人位?カップルからおばさんまで幅広い年齢層でした。
内容は結構ベタなんですが、ゴリ演じる権藤の真剣十代メッセージを受けて、夏帆演じる荻野が自信を取り戻して合唱部に戻っていくところはやっぱり感動的でした。合唱シーンも迫力があってどれも鳥肌モノ。夏帆ちゃんもめちゃキラキラしてて色んな表情が見られて楽しめました。
あと、バスの運転手役の人はBS-i作品でよく見かける森下能幸さんだったのがウケました。審査員のゴスペラーズは別に要らなかったかも。
P.S.この後渋谷のTSUTAYAに寄ったらYUIがニューアルバムのプロモーションで来ていて販促パネルにサイン書いてるところを目撃してしまいました。思ったよりも小さくて華奢な女性でしたが、実物もやっぱり美人でした。
全9話完走しました。視聴率はかなり低迷してたようですが、主人公が毎回トンチンカンな推理して何故か結果的に事件がカイケツされちゃう内容では致し方ない所でしょうか。
それでも夏帆のプロモーションビデオと思ってみると、毎週色んな衣装・髪型が見られて楽しめました。
DVDが出るらしいがどうしよう・・・。
全く見ないジャンルなのでパスしようかなと思ったのですが、結局見に行ってしまいました。
新宿のチケ屋覗いたら「本日映画の日1000円」だというので直接新宿トーアへ。1年前ケータイ刑事MOVIE2の舞台挨拶見に来て以来です。
落としたケータイ電話がワームホールを越えて明治時代にタイムスリップというありえない設定ですが、電話でしゃべってるだけで映画として成立させているのは流石でした。銀座でのデートなんか固定電話では実現不能ですしね。
夏帆ちゃんの演技もよくて、最後屋上で叫ぶシーンはグッと来ました。あと、銭形零で共演した林和義さんや岡本信人さんも出てきてニヤリとさせられました。
http://w3.bs-i.co.jp/cinemadrive/girl/
(ここからネタバレ感想)
プレゼントの手鏡が無事届いた時は良かったねーと思ったのですが、その後の展開は運命とはいえせつなかった。娘を助けなくても手鏡は届いたかも知れないけど、結末が分かっていても飛び込まざるを得なかったのですね。でもその後原稿が見つかって100年後に時次郎の夢が叶ったのが救いでした。
新大久保にある東京グローブ座で銭形海の舞台を見てきました。早めにチケット買ったので通路沿いの良席で、冒頭に海とマツが入場してきて通路で一芝居の場面なんかは本当に目の前。海ちゃんは近くで見ても本当に華奢でした。この場面はたぶん自分の後ろ姿が放送に映ると思うので要チェックです(笑)
お芝居の方は豪華客船で殺人事件が起こり、その殺人を超能力で予想するクイーン宝積が怪しいのだがなかなか証拠が掴めず、また次々に殺人事件が起きてしまう展開。随所にお馴染みの歌謡ショーを挟みながら舞台はクライマックスへ。実は船長はクイーンと縁のある人物でありそれが犯行の動機でもあった・・・。放送前なのでネタバレはやめときましょう。っていうか犯人は体の何処かに☆印が付いてるのでバレバレなんですけどね。
今日の公演が千秋楽ということで、アンコールでは海ちゃんも感極まった様子でかなり泣いてました。マツの愛のメモリー&メッセージも感動的でした。多聞さんと林誠人さんが錨に捕らえられたのもご愛敬(笑)
またMOVIE3でもやるとは思いますが、ひとまずお疲れ様でした>銭形警視正殿
ケータイ刑事 銭形海
シリーズ最後の舞台!!遂に公開!後悔しないよ!死の航海?!
~超豪華客船キングアンドリウⅡ世号殺人事件~
(3月8日、15日、22日 土曜夜11:00-11:30 BS-iで放送)
http://w3.bs-i.co.jp/zenigatakai/
続いて最近縁がある六本木シネマートへ。この日まで「オー!マイキー」祭と称して旧作をやっておりました。
カラー・オブ・ライフの方はエロ・グロ・ナンセンスでシュールな作品。ミッドナイトクッキングは久々に見て懐かしかったですが、深夜とはいえ良くこれを地上波でやれたもんだと思いますね。オー!マイキーもこの当時はまだフーコン・ファミリーというタイトルでした。ちなみに観客は全部で2名しかいませんでした。
続いて新作オー!マイキー フィーバー。お客さんもそこそこ入っていました。今回はついにマイキーが動くというのがウリだったのですが、正直微妙でしたね。やっぱりマイキーはマネキンが一番。
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