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第20回読売新聞社杯全日本選抜競輪(GⅠ)決勝戦

(並び予想):KEIRINメルマより
小嶋敬二-山田裕仁-山口富生、吉田敏洋-山内卓也、
高城信雄-内林久徳、伏見俊昭-佐藤慎太郎

メンバー的にはイマイチ弱いですね。地元中部勢が5人。小嶋に岐阜勢が付いて、愛知の2人は別線勝負。

単純に考えると、逃げそうなのは吉田か高城、それを捲る小嶋と伏見という展開なのでしょうが裏のかきあいでゴチャゴチャしそうな気もする。4分戦は苦手です・・・。

吉田が引き出して、山内=山田、山内=小嶋
捲りきって、小嶋=山田、伏見=佐藤
我ながらてきとーな予想です(^^;

しかし1番点数持ってるのが佐藤(112点)で、1番少ないのが山田(107点)というのは驚き。

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Comments

逃げたのは高城ライン。追走する吉田ラインの外に伏見がフタ。小嶋は結局叩けず不発・・・。
結果、高城の番手から伸びた内林が1着!追い込んだ山内が2着でした。
山内の連がらみは当たっていたんですが、ウッチーが1着のイメージは浮かびませんでした・・・。脱帽。

Posted by: ふもふも | 2004.11.23 at 08:18 PM

こんにちは。コメントありがとうございました。決勝戦ほとんど素人なのですが楽しめました。途中で山田選手が小嶋選手を捲ろうかというような動きをしたのですが、あれは小嶋選手に行けと言ってるのでしょうか?それとも見捨てようとしたのでしょうか?あの瞬間に山田選手の優勝はないと思ったのですが。またよろしくお願いします。

Posted by: SEABLOG | 2004.11.23 at 09:59 PM

打鐘のあたりの山田の動きですかね。あの時点で見捨てる事はあり得ないと思いますが、そろそろ行くだろうと思って腰を上げて踏み出していたのかなと思いました。
山田は自力もあるだけに2番手の戦いは難しい感じではありました。

Posted by: ふもふも | 2004.11.23 at 11:57 PM

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Tracked on 2004.11.23 at 09:03 PM

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